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駆け込み相続

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相続税を申告しなかったらどうなるの?


相続税を申告しなかったらどうなるのか?
 
結論からお伝えすると、相続税の申告を怠った場合、加算税や延滞税が重くのしかかってきます。
 
ちなみに、相続税の実地調査件数(平成24年)は12,210件、そのうち申告漏れ等の
非違があった件数は実に9,959件、81.6%もの人が何かしらの指摘を受けていることになります。
 
申告漏れ課税価格は、実地調査1件当たりでは2,741万円
申告漏れ相続財産の金額の内訳は、現金・預貯金等が最も多い結果となっています。
 
上記は相続税において調査が入った時の場合ですが、上記のうち1,180件は無申告
つまり相続税申告を怠った人に対する調査でした。

無申告調査1,180件のうち、866件が非違を指摘され、1件あたり615万円の追徴税額
になりました。


 

相続税を申告しないとかかってしまう「加算税」や「延滞税」ってどんな税金?


【無申告加算税】
納付すべき相続税があるにもかかわらず、申告書を提出していなかった場合に課せられます。
自主的に申告書を提出した場合と、税務調査により指摘され発覚した場合とで税率が大きく
異なります。
 
【延滞税】
相続税が定められた期限までに納付されない場合には、原則として法定納期限の翌日から
納付する日までの日数に応じて、利息に相当する延滞税が自動的に課されます。
 
【過少申告加算税】
相続税として申告した税額が本来の税額より過少であった場合に課されます。
自主的に修正申告書を提出した場合は課されませんが、税務調査により指摘され
発覚した場合は課されます。

 
【重加算税】
相続税を減らすために財産を隠したり、仮装した場合に課せられます。
これは、上記3つよりもかなり重い税率が課せられます。

 

相続税・・・申告の対象なのか、申告対象外なのか・・・


「うちは、相続税がかかるか、かからないか微妙な財産総額なんだけど・・・」
というご相談をよくお受けします。

そういった時には私どもでは、「まずは相続財産がどれくらいあるか算定しましょう。」
もしくは、「微妙なのであれば申告しておいたほうがよろしいかと思います。」
お伝えしています。
 
上記に書かせていただいた通り、自主的に申告した時の税率と、無申告だった場合、特に意図的に財産を隠すようなことをした場合の相続税の追徴額は当初よりもずいぶん多額になる可能性があります。
 
また「相続税の申告の対象になるか、対象にならないか微妙」という判断は、
素人であるお客様がされたものです。
 
相続財産が全て現預金のみであればともかく、土地や不動産、有価証券といった資産を
お持ちの場合には、正しい評価額であるかを判断するのは素人には難しいものです。
 
逆に、専門家が正しく不動産の評価をしたことで、相続財産評価額を下げることも
できるかもしれません。

その場合は、微妙だった相続財産が、相続税ゼロになる可能性もあります。
 
ただし、この場合は、「正しい評価をしたことにより相続税がゼロになりました」
という申告をする必要があります。
 
イデア総研グループでは、相続税額が概算でわかる「相続税シミュレーション」
までは無料相談で行うことができます。
 
まずはお気軽にご相談いただいて、申告していただくかどうかは
ご自身で判断してもよろしいかと思います。

 
 

相続税の申告期限が迫っているんだけど・・・


上記のように「相続税の申告期限が迫っている!どうしよう・・・」
といってお電話をいただくケースも多いです。
 
相続税の申告期限は10ヶ月です。
 
イデア総研グループでは、豊富な相続税申告実績から申告期限が迫っていても、
スピーディに対応いたします。
 
実際に、申告期限が迫っている駆け込みも対応した実績がございますのでご安心ください。
 
 
親族会議で揉めていて相続税申告締め切り(10ヶ月)までに話し合いが終らない・・・
 
相続税の申告期限は10ヶ月ですが、遺産分割で揉めていて相続税の申告が出来そうもない、
というお話もよくお聞きします。

家族会議で揉めているからと言って相続税申告の期限が延長できるわけではありません
 
相続税の申告書の提出が遅れると、上記にあげたような無申告加算税などの不要な税金が
発生しますので、揉めている場合でもいったん休戦してわかっている財産だけで期限内に
申告するようにします。
 
その際、延納申請等も併せて行います。

その後、できるだけ早い時期に分割協議を調え、遺産の調査を済ませて修正申告等を
行うようにします。
 
しかし、一旦休戦して期限内申告をすることが困難なときは、相続人の共同提出はあきらめ、
相続人各人別に相続税の申告書を提出すればその相続人については無申告加算税等の課税を
回避
することもできます。

揉めている場合は、まずはイデア総研グループにご相談いただき、
自分の分だけでも相続税申告をすることをお勧めいたします。


 

駆け込み相続税申告をイデア総研グループでお手伝いさせていただいた場合


まずは、できる限り早い段階でお電話をいただき、ご面談をお願いします。
お客様の相続税申告が間に合うよう、最善を尽くします。
 
申告期限にどうしても間に合わない場合でも、お客様の相続税申告が最適な状態になるよう、
一緒に考えていきます!

まずは、お気軽に無料相談におこしください。
 

 

 

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